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神戸のプール

神戸(兵庫県)のプールへ行こう!program


神戸市をはじめ兵庫県内にあるプールの一覧とプール詳細情報です。神戸(兵庫県)のプール&水遊びスポットを詳しく紹介します。野外プールはもちろん、室内プールも紹介!

神戸のプール一覧神戸(兵庫県)にあるプールの一覧!夏の定番レジャーのプール&水遊びスポットを紹介します。

野外プールはもちろん、室内のプール温水プールなど様々なタイプのプールの詳細情報!

各プールのアクセスや駐車場、売店やウォータースライダーの種類などの詳しい施設情報を見る事が出来ます。

今年の夏は「神戸(兵庫県)にあるプール一覧」で楽しいプールを見つけてお出かけしましょう!

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デカパトス

デカパトスプール概要デカパトスは神戸市東灘区にある全長118m幅広のスライダーを大型チューブに乗って滑るリバーランドが大人気のプールです!

ウォータースライダー・流水プール・造波プールなど施設内の全てのプールが入場料のみで楽しめるのでかなりお得。

波打ち際には、優しく満ち引きを繰り返す波が打ち寄せ、安全に遊ぶことができます。コバルトブルーの波が次から次へと押し寄せてくる景観は、まるで南の島のビーチ! 

水深25cmと50cmの2種類あって、乳幼児から利用出来る楽しい遊具プールもあり。


ウォーターパークアカプルコ

ウォーターパークアカプルコのプール詳細兵庫県加東市にある1.5万uの広さを誇る関西圏最大級のファミリーに大人気のレジャープール。

高さ11m全長130mもある巨大な岩山の合間を流れる「アドベンチャーリバーライド」は圧巻。らせん滑降がハラハラドキドキの「ウォーター・ボブスレー」などの迫力満点アトラクションで大満足。

流水プールや遊具のある子供用プールなどプールデビューにおすすめの幼児向けプールが充実しているプールです!0歳から3歳まで乳幼児を連れて行っても直射日光にあたらずに遊べる「チャイルドプラザ」があるので安心です。 


ウォータパークアマラーゴ

ウォータパークアマラーゴのプール詳細兵庫県尼崎市にあるアマラーゴには、子供だけでなく大人も超楽しめる人気のウォータースライダーが2本もあります。

専用の大型チューブに乗って滑り降りるスライダー「リバーライド」と、10m以上の高低差を描きながら滑降するスライダー「ボディスライダー」

アマラーゴはプールの種類が充実。子供が楽しめる「遊具プール」や波の出る「造波プール」、造波プールと一体になった「流水プール」など、子供から大人まで楽しめるアイテムが満載のプールです! 




ポートアイランドスポーツセンター

ポートアイランドスポーツセンターのプール詳細神戸市立スポーツセンターの室内プールは、50mプールと幼児用プールが併設している25mプールがあり、ファミリーでの利用に最適なプールです。

夏の天気の良い日にはガラスの大型ドームの天井が開いて屋外プールに大変身。

50mプールは水深が2.0mある競技用プールで本格的にスイミングをしたい方に最適です。レジャープールではありませんが三宮からもアクセスが良いので気軽に立ち寄れるプールです。温水プールは水泳教室に入れば1年中利用が可能。 


リゾ鳴尾浜

リゾ鳴尾浜のプール芦屋市の鳴尾浜臨海公園の敷地内にあるプールがリゾ鳴尾浜。夏は屋外プールも営業しています。

このプールは天然温泉を利用したリラクゼーションバスをはじめ、一面ガラス張りの温水プール、天然温泉を利用した温水プールなどが色々なプールが楽しめます。

大阪湾を眺めながら水着で入れる大露天風呂(かもめの湯)などがあり、混浴が出来るスーパー銭湯で家族やカップルに人気があります。 


兵庫県立文化体育館のプール

兵庫県立文化体育館のプール神戸市内にある兵庫県立文化体育館の屋内プールです。

ここの温水プールはオゾン発生装置を使用しているので、塩素濃度の薄く体にやさしい温水プール。小さなお子さんが安心して利用できるプールです。


しあわせの村プール

しあわせの村のプール神戸市北区にある年中利用できる、屋内温水プールです。

外光をたくさん取り入れた、明るく入水用スロープもあるので高齢者の方も安心。コースは25m×6コースで水深 は108cmから128cmのプールです。

幼児用プールの水深は38cmから48cmなので安心。料金は大人500円、中学生以下250円(温水プール)夏は多少料金は安めです。キャップの貸出しは無料で、水着の有料貸し出しあり。 


灘浜バーデンガーデン

灘浜ガーデンバーデンのプール灘浜ガーデンバーデンは、日本初の身体に負担をかけずシェイプアップする水中ジムとミネラル温泉の入浴効果で、楽しみながらトレーニングできる健康温浴施設です。

「ガーデンバーデン」はガーデン(公園・庭)の中にあるバーデ(温浴施設)を意味しています。

芝生広場を中心とした新在家南公園と、ドイツの有名な温泉保養地「バーデンバーデン」にちなんで名付けられました。世界的な建築家・安藤忠雄氏の設計です。